| 佐藤:対談受けてくれてありがとね。今カラオケボックスの個室にいるんだけど、さっき部屋出たら迷子になってしまって遅れちゃった。ごめんなさい。
DubbyMaple:全然大丈夫だよ笑。今日健ちゃんライブだよね? 佐藤:うん。今日は吉祥寺でライブがあって、ライブハウスから近場のカラオケどこもいっぱいで。 DubbyMaple:そんなことあるんだ笑。 佐藤:では、ぼちぼちやっていこうかなと思うんですけど、俺らの関係性だと普通に喋ったら2,3日かかっちゃうからザッとね。 DubbyMaple:かいつまもう。 佐藤:今回我々アルバムを出すんですけど、その一環で対談企画をやっていて。なぜ俺がDubbyMapleと対談するのかってところから話せたらと。 DubbyMaple:なるほどね。 佐藤:俺たち高校の同級生で。 DubbyMaple:高校の時、健は野球部で最初は仲良くなかったし、何がきっかけで仲良くなったか全然覚えてないんだけど・・・。 佐藤:高2でクラス一緒になって、その時から18年くらいの付き合いだね。委員長は当時から音楽活動してたよね。あっ、委員長っていうのはDubbyMapleが当時学級委員長だったから、その時からずっと俺は委員長って呼んでいて。 DubbyMaple:そうだね。俺は高校の時から音楽活動してて、活動名は今と全然違くて、DubbyMapleの前の前の・・・くらいの名前笑。 佐藤:めちゃくちゃ前だね笑。 DubbyMaple:健って、元々は音楽が好きで毎日聴いてるとか好きな音楽を探してるって感じではなかったよね。 佐藤:そうだったね。 DubbyMaple:だから、新しい音楽の仕入れ先が俺しかなかったわけじゃん。 佐藤:そう、それがすごい面白くて、委員長と仲良くなりたくて俺が突っかかっていった。 DubbyMaple:俺はその頃がっつりHIPHOP大好きだったから、二人でめちゃくちゃHIPHOP聴きまくって。 佐藤:めちゃくちゃ聴いてたね。当時から委員長はすごい詳しかったから、吸収させてもらって。すごく影響を受けてます。 DubbyMaple:当時特定のジャンルの音楽を一緒に追いながら話ができる友達がいなかったんだよね。 佐藤:あー、でもそうだったね。 DubbyMaple:ことHIPHOPにおいては健ちゃんくらいしかまともに情報共有できる友達がいなかった。その当時から俺はJinmenusagiとか友達だったけど、彼は東京に住んでるわけじゃん。俺はずっと岩手だし。 佐藤:そうだね。 DubbyMaple:インターネット上での友達もいっぱいいたけど、自分が生きて歩いてる現実世界みたいなところでちゃんと対面で話せるのは健ちゃんしかいなかった。 佐藤:俺の中で、この人と出会って自分の人生変わったって思う人は何人もいて。一人はもちろん小池さんなんだけど、委員長と出会ってなかったら何もやれてなかった気がするんですよね。 DubbyMaple:嬉しいね。 佐藤:それはね、声を大にして言いたい。委員長のおかげで音楽的なところが養われて、人生が豊かになったと強く思ってる。 DubbyMaple:当時の高校生が聴いてたHIPHOPってヤンキーっぽかったよね。 佐藤:そうだね。 DubbyMaple:その中でも俺たちはIDMとか聴いてたから、そこもちょっと面白かったよね。周りはもっと派手なものが好きだったりしたわけじゃん、それがHIPHOPって意識して聴いてたのか定かではないけど。 佐藤:まじでそう、流行って賑やかだから聴いてるみたいな。それもそれで全然いいんだけど。委員長は半島みたいなところ住んでて俺は山奥に住んでて、二人とも田舎に住んでたけど、自分らはちょっと違ったなと思う。 DubbyMaple:完全に違ったでしょ。俺、ほぼ毎日健ちゃんの家行ってたし笑。 佐藤:そうだね、学校が休みの日は俺が委員長の家に行って。夜もSkypeで話してたし笑。 DubbyMaple:夜Skypeしまくったなあ笑。 佐藤:ずっと音楽の話をしていて。 DubbyMaple:そうだね。でも俺は健に結構びっくりしてる部分があって、それこそさっき小池さんに会って人生変わったって言ってたけど、そこが俺はすごい気になってて。 佐藤:うん。 DubbyMaple:当時から俺と健はずっと同じものを共有して、同じものを聴いてきたはずなのに、気付いたらお互い全然違うところにいるっていうのがすごい俺の中で不思議なんだよね。気付いたら健は「バンドを組んでる!?ベースを弾いてる!?あれ!?」みたいな笑。俺は健からバンドの話をあまり訊いたことないなって。 佐藤:確かにそうだね。俺と小池さんは職場が一緒だったり家が近かったりして、一緒によく遊んだり飯食ったりしてたんだけど、2?3年くらい仕事したくらいのタイミングで、このままでいいのかなって思いがお互い芽生え始めて。小池さんは昔バンドやってて、ベースも弾いてたから、「俺ギターやるから、健一郎ベースやんない?」みたいな。飲み屋で飲んでたらそういう話になって、じゃあやりましょうみたいな。で、俺ベース買ってきますって笑。 DubbyMaple:笑。健ってベースいつから弾いてたの? 佐藤:ベース始めたのは25歳とかかな。 DubbyMaple:遅いよね。 佐藤:めちゃめちゃ遅いよね笑。 DubbyMaple:25歳で楽器始めてここまで来れるんやなあって。 佐藤:当時はチューニングとかすら分からなくて。楽器持ってたらライブできるみたいに思ってたから。そういうところから、めっちゃ色々ありましたね。 DubbyMaple:健、いつも手震えてるしな笑。 佐藤:そうなんだよ笑 俺振戦持ちだから笑。 DubbyMaple:昔からそうだよね。タバコ持ってるだけで自動的に灰が落ちていくっていう笑。 佐藤:それ一生言われてる笑。 佐藤:でも当時は仕事もしてたから、楽器触ってると寝る時間がなかったですね。まあ楽しいことしたいからやってるわけなんだけど、覚えることがたくさんあった。 DubbyMaple:ベースを弾くきっかけは小池さんだったんだね。 佐藤:そうだね。でも、これがベース以外のギターやドラムとか鍵盤だったらできてなかったと思うな。 DubbyMaple:それまで健はさ、そういう今自分がやってるような音楽に触れてきたりっていう経験はあったの? 佐藤:全くなかった笑。 DubbyMaple:そうだよね。だからそれが不思議だった笑。 佐藤:俺らはパソコン音楽が好きだったじゃん、デスクトップだったりHIPHOPだったりさ、ビートが好きだったのは昔からあったけど、そこで耳がめっちゃ活きてくるのが面白かった。最初に委員長の音楽を聴いた時もすごいなとは思ったんだけど。曲ができたら毎回聴かせてくれてたじゃん。めっちゃいいねっていつも思うんだけど、どうすごいかをちゃんと委員長に伝えたくて、最初はベースの音とか分からないわけじゃん、でも、今回のは低音がちょっと違うなとか、上物の感じが聴こえてきたりとかパンの棲み分けとか、当時からそういう聴き方をしてたんだよね。だからね、「人生変えてくれたね、二人とも」って思いながら笑。それがなかったら今の自分がいないんだよね。だからほんとに委員長には感謝してます。 DubbyMaple:健がさ、実はこういう音楽始めたんだよねって話を25歳とかの時に初めて俺に話してくれたと思うんだけど、その時に俺はてっきりビートでも作ってるのかなと思ったのよ笑。だってこの流れだったら絶対そうじゃん、健と俺の文脈からしたらそうなるはずじゃん笑。 佐藤:そうだよね笑。 DubbyMaple:全然違うことしてるのを知って、その時は混乱してさ笑。the dadadadysの前のバンドから音源を聴いてたから、俺は一生「えっ??」って気持ちで聴いてた笑。 佐藤:初めて委員長に音楽始めたんだよねって言った時は緊張したことを覚えてる笑。ちょっと恥ずかしかったのか、分からないけど緊張した。 DubbyMaple:これが、もし同じジャンルだったらここまで仲良くなってないかもしれないよね。 佐藤:それはあるかも。 DubbyMaple:お互い別のところにいるから、こうやって話せたりするのかなと思う。 佐藤:別のところにいるんだけど、魂は一緒みたいなね、それはあるかも。 DubbyMaple:これ多分お互い同じことやってたら、こんな和気藹々としてないよ笑。 佐藤:また違うと思うよね、関係性が。いまだに連絡とって会ったりもしてるし。 DubbyMaple:何かできたら音源も送るし。 佐藤:俺はそういう意味で20年くらい委員長のファンだから。今でもずっと追ってるし。 DubbyMaple:健はベースをずっと弾いてるわけじゃん。俺自分で曲を作る上で苦手な分野が一つあるんだよ。ビート作るにしてもポップスをプロデュースするにしても、ハウスを作るにしても何を作るにしても俺一番苦手なのってベースなんだよね。ベースを考えるのがすっごい苦手。 佐藤:そうなんだ、それは意外だった。 DubbyMaple:今はトラップの時代で、ちょっと終わりかけてるけど、トラップの時代になってちょっと肩の荷が降りた笑。ルートでブーンって鳴らしてればいいから。 佐藤:バカでいいからってことね笑。 DubbyMaple:ずっと俺はベースの打ち込みとか、ベースのメロディ考えたりするのが苦手で。 佐藤:今となっては俺も自分で作るけど、バンド始めた当初は音楽わからないし小池さんがフレーズを作ってくれてた。俺は委員長がベース作るの苦手って感じたことはないけど、上物とかネタ作るの得意じゃん。あとメロディとかリフとか、そういうのを取り入れてめっちゃ俺の元になってる。 DubbyMaple:それは嬉しいね。 佐藤:ちょっと形式的な話を一つすると、今回我々アルバムを出すんだけど、 DubbyMaple:おめでとうございます。 佐藤:ありがとうございます。アルバム、聴きました? DubbyMaple:聴きました。 佐藤:委員長が聴いたアルバムの感想を訊ければと。 DubbyMaple:俺はこういうジャンルを今まで聴いてきてないから、俺は健ちゃんが作ってるっていうだけでずっと聴いてて。このジャンルに関しては健ちゃんのバンドしか聴いてないのよ。だから大それたことも言えないんだけど、個人的に健ちゃんのこのアルバムのワークスの中で一番好きだったのは、7曲目「king of gelato」のベース。 佐藤:あー、やばい!そうなんだ。 DubbyMaple:この曲のベースはかなり俺の中では好きってところがあって。 佐藤:実は一つ言わせてもらうとね、俺がアルバムで唯一デモを作った曲なんだよね。デモオケを俺が作ってメンバーにいじってもらって、小池さんに歌を乗せてもらったんだけど。 DubbyMaple:ヤバっ! 佐藤:やっぱり俺ら、魂一緒だねえ!笑 DubbyMaple:ヤバいね、これ初めて健に話したからね。まじか、そうなんだ。 佐藤:大本の進行とか結構シンプルなんだよね。シンプルで元々のデモみたいなのは結構パソコン音楽なんだけど、それをバンドっぽくしたいなっていうのが一つあって、自分だけだとバンドっぽくできないからメンバーに頼んでコードいじってもらったりして。だから委員長からこの曲が出てきたのはめちゃくちゃ魂笑。 DubbyMaple:歌詞も好きで。 佐藤:俺も好きだし、思い入れがある曲です。 DubbyMaple:このジャンルに詳しくないから、音作りとか具体的な話ができなくて悔しいんだけど。イチおじさんが曲を聴いた感想を言うっていう感じになってしまうけど。 佐藤:いやそれだけでめちゃくちゃ嬉しいよ。 DubbyMaple:アルバムの中で特に好きだったのは「king of gelato」なんだけど、他で言うと「モォニンググロォリィ」とか「ホォリィ・嫉妬」とかも好きだし、「らぶりありてぃ -la dolce vita-」も好きだし。今言った曲は普段普通に聴いてる。 佐藤:あーそれはめちゃくちゃ嬉しいね。全くジャンルが違う人にっていうのもあるし、委員長だからっていうのもあるし。確かに今上げてもらった曲は俺も特に好きだね。「ホォリィ・嫉妬」とかは自分らというか、自分らの世代の感じがあるよね。ちゃんと分かってくれてるなって思うな。結局ね、小池さんも俺らも同じような時代で育ってきたから。まじで嬉しい。 DubbyMaple:健ちゃんがやってる音楽に対して俺がなんか言うのって初めてじゃない? 佐藤:しかもオフィシャルなところで笑。 DubbyMaple:「聴いたよ!」とかはお互い直接言うけどさ。具体的なことは言えなかったんだよね、専門家じゃないからさ。 佐藤:でもねだからこそ、こういうところで話させてもらいたいなって言うのがあって。 DubbyMaple:うん。歌詞は特に「らぶりありてぃ -la dolce vita-」が好き。 佐藤:そうなんだ!じゃあちょっとそこ掘ってもいいですか。俺もね、歌詞めちゃくちゃ好きなんだけど、どういう印象? DubbyMaple:そうだね、なんて言うんだろうな。ボーカルの声質とかもそうだし、小池さんの見た目とかバンドの見た目とか全部含めて。年齢って同じくらいだよね?みんな。 佐藤:そうだよ。 DubbyMaple:「俺この年齢になって言えないよ」ってことを言える人っているじゃん。でもそれともまたひとつ違うというか。言ってるんだけど、大人な冷静さというか。そこは歌詞とか言葉には現れないところで、ボーカルの声質とか声色とか歌い方とかで、って俺は勝手に汲み取ってるけど。 佐藤:それ以上のコメントはないですね。めちゃめちゃ嬉しいです。俺もそう思ってるし、俺とメンバーだったり小池さんのマインドの近さってそういうところにあるんだよね。過去とか未来とかあるけど、「今」っていうかね、そういう心情を音楽にしたりとか。 DubbyMaple:めちゃくちゃなように見えて年相応のことを考えてるなって。 佐藤:いや、そうなんだよね。そうなんですよ。 DubbyMaple:一見世捨て人チックな歌詞だったりするんですよ。「全部やめちゃおうぜ!」「そういうのやめろよ!」みたいな。でも、言うのは簡単だけど言われた方って「いやそう言われましても・・・」ってなるじゃん? 佐藤:そうそう、まじでそう笑。 DubbyMaple:そうならせないような説得力というか、小池さんが言うからこそ「あっ、じゃあちょっとやめます」みたいな。ただただ破天荒なわけじゃなく、力で押し切ってるわけでもないところがすごく説得力がある。 佐藤:ほんとに繊細に作って言葉を選んだりしてると思うんだよね。自分たちのために。 DubbyMaple:俺は「らぶりありてぃ -la dolce vita-」の歌詞にブチ喰らって。 佐藤:めっちゃ嬉しいですね、本当に嬉しいです。 DubbyMaple:すごいユーモラスで面白いし、ビンタしてるように見えるんだけど、 佐藤:歌詞は全部小池さんだね。一曲ね、ギターの儀間ちゃんが書いて、歌ってる曲もあるんだけど。 DubbyMaple:そうなんだ。 佐藤:俺の話ばっかりになったので、DubbyMapleの近況も訊きたいんだけど、どうですか? DubbyMaple:最近、Jinmenusagiと「新しい友達いらない」って曲を出して。おかげさまでみんなに聴いてもらえてるって感じかな。 佐藤:ヒットしてますね! DubbyMaple:そうだね、5月末に出して今6月で20万回くらい再生されてるかな。 佐藤:すごいね。 DubbyMaple:シングルにしては寿命がすごく長いし、POP YOURSが絡んでたのもすごいでかいね。 佐藤:あそこではDubbyMapleにフューチャーした発言がJinmenusagiさんからもあったし。 DubbyMaple:あとやっぱSpotifyのプレイリストにちゃんと入ってたのも大きいかな。「+81 Connect」っていうHIPHOPのプレイリストとかにも入れたのは結構でかい。 佐藤:プレイリストに入れたい人はめちゃくちゃ多いと思う。この世で俺しか使ってないであろうAmazon MusicのJAPAN HIT HIPHOPみたいなのにもちゃんと入ってますからね笑。DubbyMapleのことをみんなが掘ってほしいなってところがあって。委員長もusagiさんもベーシックに一旦回帰したなって印象があります。 DubbyMaple:あの曲に関してはそうだね。もうタップ嫌になっちゃってさ。DAW立ち上げてBPM160ってやってたらもう嫌になっちゃって笑。で、100で作ろうってなった。シンセもいつも使ってるシンセは嫌だなと思って、ほんとに好きなことをやった感じ。 佐藤:音色の感じとかもそうだし、すごい洗練されてるなって感じがした。今だからこれができたっていう感じがあった。 DubbyMaple:言ったらFragmentとか環ROYが流行ってた時代の音に近いし。 佐藤:いや最高だね、まじでHIPHOPだ。 DubbyMaple:YouTubeでさ、黒人の人が日本の動画を見てリアクションするっていう動画あるじゃん。あれで「新しい友達いらない」を聴いてリアクションする動画があってさ。それで黒人の人がビート流れた瞬間に「これはJustin Timberlakeだ!」って言って、それを見て間違ってなかったなって思ったね。 佐藤:それはめちゃくちゃいい話だね。 DubbyMaple:これで、808 MafiaだとかMurda Beatzとか言われたらちょっとショックというか、まあまあってなるけど、ここでJustin Timberlakeって言われたことに俺は安心感というかやってたことに間違いなかったなって思えた。 佐藤:確かに透き通った嬉しさ、晴れやかな嬉しさがまじであった。委員長もusagiさんも20年くらい音楽やっていて、二人は何枚も一緒にやったり、曲出してるからたくさんの人にチェックしてもらいたいなって思います。
DubbyMaple:あと俺アルバム作ってて。 佐藤:今回はまじで出るの?。 DubbyMaple:今回はちゃんと出ます笑。現時点で詳細は言えないんだけど、プロデュース・アルバムだからラッパーの人とかシンガーの人とか、基本的には誰かと一緒にコンパイルって感じではあるんだけど。参加アーティストで現時点で言えるのは、Jinmenusagi、ACE COOL、NF Zessho。 佐藤:いいですね! DubbyMaple:ここら辺はもう曲もできてて。あとはraitamenとか、いつものおじさんたち笑。 佐藤:めちゃくちゃ楽しみにしてます。チェックさせてください。今回はリリースされるって信じてるんで笑。 DubbyMaple:出なかったら怒られるから笑。 佐藤:個人としてもそうだし、ダディーズとしてもそうだし、今後何か一緒にできたらいいなってずっと思ってて。 DubbyMaple:そうだね、それは昔から俺も思ってるね。健はさ、全然バンドメンバーを紹介してくれないから。「小池さん早く紹介して!」って言って何年経ってると思ってるんだよ笑。 佐藤:ごめん笑。せっかくだから東京来たタイミングでみんなで飯いこ笑。 DubbyMaple:俺は健にusagiと仲良くなってくれよとか、raitamenと一緒に飯行ったり結構やってるけど、お前は一向にバンドメンバーを俺に紹介してくれない笑。 佐藤:なんか勿体ぶってるのかな笑。でも今日でなんか思った。俺らちょっと前に出てこうぜみたいな感じに。 DubbyMaple:とりあえず俺は健と曲作りたいなっていうのがあるから。 佐藤:それは絶対やりたい。今後楽しみだね。
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